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    <title>ローン・ファイナンス</title>
    <description>ローンやファイナンスに関するブログ</description>
    <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>〔東京株式〕反落＝米株安・円高で売り優勢（30日）☆差替</title>
      <description>【第1部】米国株安や為替の円高・ドル安を受けて売りが優勢だった。日経平均株価は前日比186円87銭安の2万0033円43銭、東証株価指数（TOPIX）は12．17ポイント安の1611．90と、ともに反落した。&lt;br /&gt;
　東証1部銘柄の70％が値下がりし、24％が値上がりした。出来高は19億6897万株、売買代金は2兆6024億円。&lt;br /&gt;
　業種別株価指数（全33業種）はその他製品、情報・通信業、電気機器などが下落する一方、保険業、鉄鋼、鉱業は上昇した。&lt;br /&gt;
　個別銘柄では、任天堂が大量の売りで大幅安となり、ソフトバンクGも売り物に押された。東エレク、ソニー、ファナックが下落し、トヨタ、ホンダは軟調だった。ニトリHDが小安く、東芝は9営業日続落した。半面、三井住友が小高く、第一生命は堅調。JFEが締まり、国際帝石も上げ、三井物はしっかり。住友化が値上がりし、芦森工が個別に買われた。&lt;br /&gt;
　【第2部】小反落。大黒屋、アサヒインテックが安く、シャープは軟調。半面、マルコ、堀田丸正、DNAチップが上伸した。出来高1億4643万株。&lt;br /&gt;
　【外国株】軟調。出来高22万1100株。（続）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタ強いな。。</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%94%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E3%80%95%E5%8F%8D%E8%90%BD%EF%BC%9D%E7%B1%B3%E6%A0%AA%E5%AE%89%E3%83%BB%E5%86%86%E9%AB%98%E3%81%A7%E5%A3%B2%E3%82%8A%E5%84%AA%E5%8B%A2%EF%BC%8830%E6%97%A5%EF%BC%89%E2%98%86%E5%B7%AE%E6%9B%BF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>静銀カードローン「セレカ」最高！</title>
      <description>まさか借りられるとは思わなかった。本当に助かった。ありがとうございます！！！&lt;br /&gt;
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静岡銀行カードローンは新たに全国対応となったカードローンで、どこにお住まいでも来店不要です。&lt;br /&gt;
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＞最短30分審査、即日融資可能な商品となっており、資金ニーズのあるお客様に非常に好評を博しています。・・・と言っていますが、即日融資は難しいと思います。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>スーパー銭湯「やまとの湯」を経営していた旧：湯快生活（株）が破産開始決定</title>
      <description>日本総合ビジネス保証（株）（旧：湯快生活（株）、TSR企業コード:298685701、中央区新川1－20－4、設立平成23年5月、資本金9000万円、小嶋晋平社長）は平成26年10月26日、東京地裁へ債権者から破産を申し立てられ27年3月25日、破産開始決定を受けた。破産管財人には竹村葉子弁護士（三宅・今井・池田法律事務所、新宿区新宿1－8－5、電話03－3356－5251）が選任された。&lt;br /&gt;
　負債総額は約25億円（平成25年4月期決算時点）。&lt;br /&gt;
　平成22年10月1日に大阪地裁へ民事再生法の適用を申請した大和システム（株）（TSR企業コード:570127165、大阪市西区）のスポンサーとなった（株）八丁堀投資（旧：（株）スピードパートナーズ、TSR企業コード:296737470、東京都中央区）が、大和システムの関連（株）大和の湯（TSR企業コード:571538274、大阪市中央区）の温浴事業（スーパー銭湯）を引き継ぐ目的で設立された。&lt;br /&gt;
　「やまとの湯」の名称で全国に展開していた18店舗とその従業員を承継し、24年4月には新卒採用を開始、初年度の24年4月期には売上高34億2880万円をあげていた。その一方で、当初より店舗の一部貸主との間で賃料の減額などの交渉が難航し、24年12月より逐次店舗の閉鎖やFC店への転換、他社への営業譲渡などを進めて業容を維持してきた。&lt;br /&gt;
　しかし、八丁堀投資およびグループ各社で複数のトラブルを抱えて裁判事件に発展し、当社所有の不動産への差押や動産譲渡登記の設定などで信用が失墜、26年4月10日には八丁堀投資とグループ会社の（株）八丁堀住宅（旧：（株）らいずほーむ、TSR企業コード:452067146、東京都中央区）が債権者より東京地裁へ破産を申し立てられ、5月13日に開始決定を受けるなど動向が注目されていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経営は難しいなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社長には誰でもなれるけど、経営者となるとそうはいかないということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一度本質を考えねばならない。。</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E9%8A%AD%E6%B9%AF%E3%80%8C%E3%82%84%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%B9%AF%E3%80%8D%E3%82%92%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E6%97%A7%EF%BC%9A%E6%B9%AF%E5%BF%AB%E7%94%9F%E6%B4%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>サイバーエージェント、「東証一部」に市場変更</title>
      <description>サイバーエージェントは8月29日、9月5日をもって東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ市場変更すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同社は2000年3月にマザーズ市場に上場。今回の市場変更は、事業規模の拡大にあわせ、投資家の裾野を広げるべく実施するものとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　8月のAmeba事業の構造改革では、Amaba事業の人員を1600人から800人にまで減らし、現行のブラウザに絞り込んだプラットフォーム戦略からフルネイティブアプリを強化する体制に移行した。今後、音楽や動画を扱った新規事業を立ち上げる計画だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがだなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかりしなくちゃ。すべてを変えよう。意味わかめ。。。</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%81%E3%80%8C%E6%9D%B1%E8%A8%BC%E4%B8%80%E9%83%A8%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%B8%82%E5%A0%B4%E5%A4%89%E6%9B%B4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>東証業種別ランキング</title>
      <description>本日11日は、保険が上昇率トップ。NKSJHD&amp;lt;8630&amp;gt;、第一生命&amp;lt;8750銘柄情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【8750】第一生命保険(株)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ニュース&lt;br /&gt;
銘柄別掲示板&lt;br /&gt;
ポートフォリオに追加&lt;br /&gt;
&amp;gt;、東京海上HD&amp;lt;8766&amp;gt;、T＆DHD&amp;lt;8795&amp;gt;など全般堅調だった。石油・石炭は全般小じっかりのなか、昭和シェル&amp;lt;5002銘柄情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【5002】昭和シェル石油(株)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ニュース&lt;br /&gt;
銘柄別掲示板&lt;br /&gt;
ポートフォリオに追加&lt;br /&gt;
&amp;gt;、MORESCO&amp;lt;5018銘柄情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【5018】(株)ＭＯＲＥＳＣＯ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ニュース&lt;br /&gt;
銘柄別掲示板&lt;br /&gt;
ポートフォリオに追加&lt;br /&gt;
&amp;gt;、東燃ゼネ&amp;lt;5012&amp;gt;などのインパクト。パルプ・紙は日本紙&amp;lt;3863&amp;gt;がけん引。情報・通信はソフトバンク&amp;lt;9984銘柄情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【9984】ソフトバンク(株)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ニュース&lt;br /&gt;
銘柄別掲示板&lt;br /&gt;
ポートフォリオに追加&lt;br /&gt;
&amp;gt;のほか、NTT&amp;lt;9432&amp;gt;、KDDI&amp;lt;9433&amp;gt;、KADOKAWA&amp;lt;9477&amp;gt;のインパクトが大きい。一方、中国の景気懸念から鉄鋼が下落率トップになっているほか、海運が冴えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業種名／現在値／前日比（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 保険業 ／ 681.47 ／ 1.82&lt;br /&gt;
2. 石油・石炭製品 ／ 1,010.49 ／ 1.70&lt;br /&gt;
3. パルプ・紙 ／ 436.07 ／ 1.52&lt;br /&gt;
4. 情報・通信業 ／ 2,481.10 ／ 1.35&lt;br /&gt;
5. 電力・ガス業 ／ 430.83 ／ 1.25&lt;br /&gt;
6. ガラス・土石製品 ／ 888.48 ／ 0.94&lt;br /&gt;
7. 水産・農林業 ／ 273.97 ／ 0.82&lt;br /&gt;
8. 陸運業 ／ 1,487.21 ／ 0.81&lt;br /&gt;
9. 輸送用機器 ／ 2,625.09 ／ 0.80&lt;br /&gt;
10. 医薬品 ／ 1,940.98 ／ 0.76&lt;br /&gt;
11. 建設業 ／ 783.20 ／ 0.60&lt;br /&gt;
12. 鉱業 ／ 383.95 ／ 0.57&lt;br /&gt;
13. 化学工業 ／ 1,062.54 ／ 0.53&lt;br /&gt;
14. 倉庫・運輸関連業 ／ 1,468.77 ／ 0.45&lt;br /&gt;
15. 不動産業 ／ 1,620.44 ／ 0.42&lt;br /&gt;
16. 繊維業 ／ 518.40 ／ 0.41&lt;br /&gt;
17. 精密機器 ／ 3,491.24 ／ 0.40&lt;br /&gt;
18. 食料品 ／ 1,231.11 ／ 0.34&lt;br /&gt;
19. 小売業 ／ 795.79 ／ 0.31&lt;br /&gt;
20. ゴム製品 ／ 2,788.70 ／ 0.24&lt;br /&gt;
21. 機械 ／ 1,374.50 ／ 0.18&lt;br /&gt;
22. 卸売業 ／ 1,079.01 ／ 0.15&lt;br /&gt;
23. サービス業 ／ 1,227.51 ／ 0.12&lt;br /&gt;
24. 銀行業 ／ 174.96 ／ 0.11&lt;br /&gt;
25. その他製品 ／ 1,335.90 ／ 0.06&lt;br /&gt;
26. 金属製品 ／ 1,109.22 ／ 0.05&lt;br /&gt;
27. その他金融業 ／ 523.11 ／ 0.04&lt;br /&gt;
28. 空運業 ／ 203.42 ／ 0.04&lt;br /&gt;
29. 非鉄金属 ／ 872.58 ／ 0.01&lt;br /&gt;
30. 証券業 ／ 461.20 ／ -&lt;br /&gt;
31. 電気機器 ／ 1,606.13 ／ -0.03&lt;br /&gt;
32. 海運業 ／ 427.87 ／ -0.95&lt;br /&gt;
33. 鉄鋼 ／ 573.08 ／ -1.04&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《KO》&lt;br /&gt;
　出典　株式会社フィスコ</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9D%B1%E8%A8%BC%E6%A5%AD%E7%A8%AE%E5%88%A5%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>11月5日(火曜日)のFX/外国為替情報です</title>
      <description>&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a title=&quot;朝倉伊津子の&amp;ldquo;ブレイブハートな毎日&amp;rdquo; ＞ なんとなくないクリスタルなイカ&quot; href=&quot;http://fx-blog.jp/asakura/index.php?ID=918&quot; rel=&quot;nofollow&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;朝倉伊津子の&amp;ldquo;ブレイブハートな毎日&amp;rdquo; ＞ なんとなくないクリスタルなイカ&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;うう～む、やはりドル円の99円の壁は分厚いですな～。なんだかやれるものが一段とないような相場（と思っているのは私だけ？）ですが、こんなときこそ（？）オージー。今日はRBA金融会合だし&amp;uarr;か&amp;darr;かどちらかへ動かしてくれることでしょう。　まだ、利上げの憶測は早いと思うけど、少しでもそういう気配を醸し出してくれれば材料難の相場には格好のネタとなるでしょう。逆に、またまた豪ドル高を懸念的発言が出れば（出ないわきゃないよ）、また少しは売られるという感じで。でも、すぐに戻すだろうけど。強いのはNYダウだけですわね～。さて...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a title=&quot;マーフィーの&amp;ldquo;日々是好日&amp;rdquo; ＞ 信じるものは救われる！？&quot; href=&quot;http://fx-blog.jp/murphy/index.php?ID=509&quot; rel=&quot;nofollow&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;マーフィーの&amp;ldquo;日々是好日&amp;rdquo; ＞ 信じるものは救われる！？&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;何事もそうかもしれませんが、心底から信じることが出来るかどうかは大きな違いを生み出すことと思います。まさに、「信ずる者は救われる」ということかもしれません。例えば、祈りの表現1つとっても、様々です。こうありたいと強く願うことが良いという説もあれば、その祈り方は、現在がそうではないことを認識してしまうので逆効果であるという反対意見もあります。そこで、既に自分の願望が実現した状況をありありと思い浮かべて感謝するように祈ることが良いという説もあります。もしくは、自分の願望が実現しつつあるという現在進行形の表現で...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a title=&quot;鈴木郁雄の&amp;ldquo;実践・為替ストラテジー&amp;rdquo; ＞ ユーロ急落でドルのリバウンド一巡！？&quot; href=&quot;http://fx-blog.jp/suzuki/index.php?ID=1373&quot; rel=&quot;nofollow&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;鈴木郁雄の&amp;ldquo;実践・為替ストラテジー&amp;rdquo; ＞ ユーロ急落でドルのリバウンド一巡！？&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;市場は全般的にユーロの急落に警戒感を強める中、欧州中央銀行（ＥＣＢ）が向こう数カ月以内にも追加緩和の実施を迫られるとの見方が高まっている関係上、ユーロは独歩安の展開を強いられている。市場には、最近のユーロ対する過熱感があったことを踏まえたポジション調整売りを主体にユーロは調整入りの段階に差し掛かっている。今後も中期チャート上では、更に下値を探る余地は残されている反面、ユーロドルは1.38台の高値圏からの急落局面でもあり、対ドルで約2週間ぶりの安値圏である1.35割れになったことから、更に売り込みづらい状況...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a title=&quot;鈴木郁雄の&amp;ldquo;実践・為替ストラテジー&amp;rdquo; ＞ 今週のペットでも判る簡単チャート&quot; href=&quot;http://fx-blog.jp/suzuki/index.php?ID=1372&quot; rel=&quot;nofollow&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;鈴木郁雄の&amp;ldquo;実践・為替ストラテジー&amp;rdquo; ＞ 今週のペットでも判る簡単チャート&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;●今週のペットでも判る簡単チャート（事前予測実施中）作成年月日2013年11月03日（短期チャート3ヶ月･中期チャート6ヶ月） ▼ドル円&amp;hArr;ユーロから見るドル円相場(ユーロドル&amp;hArr;ユーロ円) 平均乖離幅0.0100　現状乖離幅0.0194&amp;rarr;0.0097（A）100&amp;divide;133.15＝0.7510（B）1&amp;divide;1.3490＝0.7413&amp;rArr;0.0097。先週の弱めの買いシグナル97.40円から上昇に転じており、今週はポジション解消売りを伴い、売りシグナル98.70円が点灯している。中期チャートにおいては弱めの売りシグナル...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a title=&quot;山岡和雅の&amp;ldquo;ダックビル為替研究所&amp;rdquo; ＞ 12月のQE縮小可能性のこり、雇用統計への注目高まる&quot; href=&quot;http://fx-blog.jp/yamaoka/index.php?ID=1112&quot; rel=&quot;nofollow&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;山岡和雅の&amp;ldquo;ダックビル為替研究所&amp;rdquo; ＞ 12月のQE縮小可能性のこり、雇用統計への注目高まる&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;今週は、10月の連邦政府一時閉鎖の影響で発表が延期された米重要指標が週の後半に相次いで発表されます。7日木曜日に米第3四半期GDP速報値、8日金曜日に米雇用統計です。特に、雇用統計は先週開催された米連邦公開市場委員会（FOMC)における声明が市場が期待したほどのハト派な内容にはならず12月に予定されている年内最後のFOMCでの量的緩和（QE)縮小開始に含みを残す結果となったことでその注目度を増しています。FOMC声明では、労働市場について幾分の更なる改善（some further improvement)...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;hr /&gt;</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/11%E6%9C%885%E6%97%A5-%E7%81%AB%E6%9B%9C%E6%97%A5-%E3%81%AEfx-%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%A7%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>憶測を呼ぶ甘利発言（株価13000円を目指す）</title>
      <description>トリプルA内閣の甘利大臣が9日、横浜市で、日経平均が年度末に13000円になるよう目指すと報じられています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故、経済再生担当の大臣が株価に言及するのか？　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり考えずに発言したのか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ず、ファクトを確認しておきましょう。具体的に甘利大臣はどう言ったのか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「期末までには１万３千円を目指して頑張るぞという気概を示すことは大事だ」「平均株価が２０００円以上上がって、企業の含み益が３８兆円増えた」「株価が上がるように次々と手を打っていきたい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱしねー‥ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最低限度の言い訳はできるようになっているのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だってそうでしょ？　13000円という数字は示したものの、その位の気概を示すことが大事だと言っただけだ、という言い訳ができるようになっているのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ私としては、具体的な株価に言及していることも問題ですが、その株価が達成される具体的な期日にまで言及したことが、それにも増して問題だと思うのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故かと言えば、株が将来上がるか下がるか、なんてことを予想するのはそれほど難しい訳ではないのですが―　つまり、2つに1つは当たる訳ですから―　株価が何時幾らの値を付けるか、また、株価の流れがいつ変わるかを予想するのは大変難しいからなのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、今後株価が上がるか下がるかという予想が当たったとしても、必ずしも儲けることはできないのですが、それだけではなく、何時株価がどのような値を付けるか、或いは何時流れが変わるのかを予想することができれば確実に大儲けできるでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく言うでしょ？　もうはまだなり、まだはもうなり、と。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、甘利大臣は言及すべきでない株価に言及し、しかも、期日まで指定した。そして、その株価を達成するために「次々と手を打っていきたい」と言っているのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幾ら政府が株価を上げたいと思っても、そう簡単には行かない？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、株価が下降局面にあるときには、総理や関係大臣が何を言っても反応しないことが多いでしょう。しかし、今は、空前の株価の上昇局面にあるのです。個人投資家がまた戻ってきている、と。俺も、私もと、もう一度、株で一儲けしたいと目論む人が増えているのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしたなかで、大臣が「次々と手を打って、年度末に13000円を達成させたい」と言うのであれば、買わないとバカみたいな話ではないですか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、もし、そう思う個人投資家が次々と現れれば、株価はさらに上がる。少なくても3月31日までは、株は上がり続けると見た方がいいでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、甘利大臣は、投機を推奨しているみたいなものなのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、非常に危うい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのも、そうして投機を推奨するときには、その裏でそうしたシナリオを書いている者がいることが多いからです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘利大臣は、ひょっとしたら第三者に利用されているのかもしれません。株価をもっと上げれば、景気もよくなり、政権の支持率がもっと上がる筈だ、と。そして、景気をよくすることができたら、甘利大臣の株はもっと上がりますよ、ひょっとしたら、ポスト安倍になれるかもしれない、と。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、そうやって株価を釣り上げておいて、タイミングを見計らって株を売り、大儲けをする、と。一方、多くの個人投資家は、高値の株を掴まされ‥その後は、どうなるか分からない。また、株価が下がるかもしれないのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘利大臣は、確か為替レートについては言及しないと言っていた筈なのに、何故、今回は株価に、しかも期日指定で言及したのか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憶測を呼ぶのは当然だと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
小笠原 誠治 &lt;br /&gt;
経済コラムニスト&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%86%B6%E6%B8%AC%E3%82%92%E5%91%BC%E3%81%B6%E7%94%98%E5%88%A9%E7%99%BA%E8%A8%80%EF%BC%88%E6%A0%AA%E4%BE%A113000%E5%86%86%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%99%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>FX/外国為替情報</title>
      <description>&lt;HR&gt;&lt;br /&gt;
&lt;dl&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/yamaoka/index.php?ID=874&quot; title=&quot;山岡和雅の“ダックビル為替研究所” ＞ 緩和期待が広がる中、注目があつまる　～米FOMCと雇用統計?&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;山岡和雅の“ダックビル為替研究所” ＞ 緩和期待が広がる中、注目があつまる　～米FOMCと雇用統計?&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;29日からの週は米国で非常に重要なイベントが二つ控えています。一つは、31日、1日と二日間にわたって開かれる米連邦公開市場委員会（FOMC）もう一つは3日に予定されている米雇用統計（7月）です。今年初めは好調であった米経済ですが欧州危機の影響もあって、その後は勢いを失い、先行き不透明感が強まっています。米景気動向を見る上で重要視される米国の非農業部門雇用者数（NFP)をみると1~3月期は平均で22.6万人増であったのに対し、4^6月期は平均でわずか7.5万人増（速報値ベース）と、増加幅が縮小、景気回復の失...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/asakura/index.php?ID=787&quot; title=&quot;朝倉伊津子の“ブレイブハートな毎日” ＞ 夏はサワーで！&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;朝倉伊津子の“ブレイブハートな毎日” ＞ 夏はサワーで！&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;ユーロを守るためには、ありとあらゆることをやりますがな、というドラギECB総裁の発言。そしてその後、and believe me, it will be enoughという言葉が続いた。それでユーロも株も金も息吹き返し。金は3週間ぶりに1,620ドル台だもんね。でもさー、believe me,って言われたってさー、どうなんでしょ？　マイポジションのドル円は膠着。やはり。。。そう考えると、ユーロってドル以上の機軸通貨になっているのかもしんないと。今のマーケットを牽引しているのは、ユーロだから。さて、夏バテっ...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/suzuki/index.php?ID=1002&quot; title=&quot;鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” ＞ ユーロ急上昇も懐疑的！一過性？&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” ＞ ユーロ急上昇も懐疑的！一過性？&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;市場の注目度は低かったものの、ドラギ欧州中央銀行（ECB）総裁が、ECBはユーロ圏をるために責務の範囲内で何でもする用意があると発言したことがきっかけとなり、ユーロドルは1.21台半ば前後から一気に1.23台まで急上昇、短期筋のユーロショートの巻き返しや利食い確定買いなどが支援材料になっている。また、スペイン10年債が7％を下回る中、米新規失業保険申請件数（季節調整済み）が約4年ぶりの低水準となったこともドル売り・ユーロ買いを誘発させている。ただ、ECBが取り得る対策は流動性供給オペの更なる実施や政策金利...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/chinmasato/index.php?ID=32&quot; title=&quot;陳満咲杜の“大道至簡” ＞ 閑話休題&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;陳満咲杜の“大道至簡” ＞ 閑話休題&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;ギリシャ、スペインのみではなく、ＥＵソブリン危機は欧州核心国のドイツまで広がってきた。しかし、ドイツには悪いニュースであるが、危機を解決するために良いことではないかと思う。というのは、ドイツ人は優越感をもってＥＵソブリン危機を対岸の火事と見てきた。従って、ドイツ国民にとって、ＥＵ危機は他人事ではなく、焦眉の急となってから始めて、ＥＵソブリン危機の夜明けの可能性を見え始めるではないでしょうか。EUをリードするドイツに悪材料を続出された。格付け機関ムーディーズによる信用見通しをネガティブに格付され、ドイツ製造...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/mizutani/index.php?ID=441&quot; title=&quot;水谷文雄の“為替 ケ・セラ・セラ” ＞ 独連邦債短期マイナス金利継続！&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;水谷文雄の“為替 ケ・セラ・セラ” ＞ 独連邦債短期マイナス金利継続！&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;Hola!Que tal?Mucho calor!本当に暑い日が続きますね。しかし、9階に住む私は昼間扇風機で十分涼しいです。逆にエアコンを付けると腰痛が怖い。夜は流石にエアコンを付けています。もう少し暑くなると、窓を閉めて、昼間もエアコン　オンとなるかもしれません。写真は古代蓮の一輪咲きです。お楽しみ下さい。ドイツ連邦債はリスク回避の流れからか、逃避資金が流れ込み状況が続いています。債券買い基調が強い。10年債は一時1.17%まで利回り低下となりました。そして2年債はマイナス0.06%とネガティブ金利体...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span id=&quot;rss_link&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://fx-blog.jp/suzuki/index.php?ID=1001&quot; title=&quot;鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” ＞ ユーロ不安定な上昇局面！一触即発モード継続？&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;鈴木郁雄の“実践・為替ストラテジー” ＞ ユーロ不安定な上昇局面！一触即発モード継続？&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;span id=&quot;rss_desc&quot;&gt;ノボトニー・オーストリー中銀総裁がESMに銀行免許を付与するとの発言をきっかけにして、ユーロドルはショートカバーが進行すると共に、2年ぶり安値圏から、一時1.21台後半までリバウンドしているが、流石に上昇局面になると、潜在的なリスク回避の動きは根強く、ユーロの戻り圧力が優先される恰好で、逆にユーロドル1.22台の上値の重さが意識されている。仮に、ESMに銀行免許が付与されれば、ESMは債務危機に対応する形で中銀から無制限の資金借り入れを行えるが、現時点ではオーストリー中銀の案にとどまっており、ドイツを筆頭...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/dl&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;HR&gt;&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/fx-%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E6%83%85%E5%A0%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>日経平均５９円安、薄商いで方向感欠く＝３日後場</title>
      <description>３日後場の日経平均株価は前日比５９円４８銭安の１万５０円３９銭と反落。ドル・円が８２円前後でこう着したため、日経平均も戻りの鈍い展開が続いた。薄商いのなか、前場安値を下回る場面がみられた一方で、終盤には先物への断続的な買いを支えに下げ幅を縮小するなど、全体的に方向感は乏しかった。東証１部の出来高は１６億８１７６万株。売買代金は１兆４６９億円。出来高は１月３０日以来、売買代金は２月１３日以来の低水準。騰落銘柄数は値上がり４００銘柄、値下がり１１５４銘柄、変わらず１１９銘柄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　市場からは「週末の米３月雇用統計が発表されるまで動きにくく、仮に雇用統計が予想の２０万人増と大きく変わらないようなら、材料として物足りない。短期的には１万円から１万２００円のレンジで推移するとみられる。１万円に接近すれば押し目買いが期待されるが、１万２００円を明確に抜けられないままだと、調整が長引くかもしれない。きっかけとして期待されるのは、日銀の金融政策決定会合。ここでもし緩和策を出してくれば上値を追える」（中堅証券）との声が聞かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　業種別では、野村不ＨＤ &lt;3231&gt; など不動産株が下落した。三菱ＵＦＪ &lt;8306&gt; など銀行株や、大和証Ｇ &lt;8601&gt; など証券株も軟調。塩野義薬 &lt;4507&gt; など医薬品株もさえない。ヤフー &lt;4689&gt; などネット関連株も弱含みで推移した。パナソニック &lt;6752&gt; などハイテク株の戻りも鈍い。郵船 &lt;9101&gt; など海運株も下押した。国際帝石 &lt;1605&gt; 、出光興産 &lt;5019&gt; など石油関連株や、双日 &lt;2768銘柄情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2768】双日(株)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ニュース&lt;br /&gt;
銘柄別掲示板&lt;br /&gt;
ポートフォリオに追加&lt;br /&gt;
&gt; など商社株も停滞。東レ &lt;3402&gt; など繊維株も売りが継続した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・&lt;br /&gt;
円安大歓迎！！！</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%EF%BC%95%EF%BC%99%E5%86%86%E5%AE%89%E3%80%81%E8%96%84%E5%95%86%E3%81%84%E3%81%A7%E6%96%B9%E5%90%91%E6%84%9F%E6%AC%A0%E3%81%8F%EF%BC%9D%EF%BC%93%E6%97%A5%E5%BE%8C%E5%A0%B4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>日経平均３４円安、安値圏でもみ合い＝２６日後場</title>
      <description>２６日後場の日経平均株価は前日比３４円２２銭安の８８４９円４７銭と３営業日ぶりに反落。売り買いとも積極性に乏しく、安値圏でもみ合いとなった。後場寄り直後に先物への断続的な売りが観測され、日経平均は前場安値を下回る場面もあったが、先高期待から売り圧力は強まらず、下値も限定的だった。東証１部の出来高は１９億５６３９万株。売買代金は１兆２４３億円。騰落銘柄数は値上がり５７７銘柄、値下がり９３８銘柄、変わらず１５３銘柄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　市場からは「相場が上値を試し始めた１７日以前であれば、先物への売りにも引きずられたと思うが、短期的な過熱感が意識されるなかでも、きょうはまとまった売りには反応せず、比較的しっかりした相場だった。地合いは良く、日経平均も９０００円台回復が視野に入っているからこそ、いまの水準で売り急ぐこともないとの意識が高まっている。９０００円を回復しても２００日移動平均線があり、さらに上値を追えたとしても、材料が乏しくなるにつれて戻り売りも強まってくるだろう」（中堅証券）との声が聞かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　業種別では、米コーニング株安が波及し、日電硝子 &lt;5214&gt; などガラス株が軟調。ソニー &lt;6758&gt; などハイテク株も売りが優勢となり、ホンダ &lt;7267&gt; など自動車株の上値も重かった。川崎汽 &lt;9107&gt; など海運株もさえない。日立建機 &lt;6305&gt; など機械株も停滞し、コマツ &lt;6301&gt; は１３営業日ぶりに反落した。みずほ &lt;8411&gt; など銀行株が下落し、野村 &lt;8604&gt; など証券株や、第一生命 &lt;8750&gt; など保険株も下押した。国際帝石 &lt;1605&gt; など資源開発株も安い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　半面、王子紙 &lt;3861&gt; 、レンゴー &lt;3941&gt; などパルプ・紙株は買いが先行した。ＪＸ &lt;5020&gt; など石油株も堅調。東邦鉛 &lt;5707&gt; など非鉄金属株も引き締まった。ＫＤＤＩ &lt;9433&gt; など情報通信株もしっかり。個別では、１１年１２月期連結業績予想を上方修正した小野測器 &lt;6858&gt; がストップ高し、値上がり率トップ。１５年３月期に黒字化を目指すと報じられた東電 &lt;9501&gt; も高い。なお、東証業種別株価指数は、全３３業種中、２３業種が下落した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供：モーニングスター社 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・日本はどこへ行ってしまうのだろうか。。。</description> 
      <link>http://loanandfinance.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%EF%BC%93%EF%BC%94%E5%86%86%E5%AE%89%E3%80%81%E5%AE%89%E5%80%A4%E5%9C%8F%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%BF%E5%90%88%E3%81%84%EF%BC%9D%EF%BC%92%EF%BC%96%E6%97%A5%E5%BE%8C%E5%A0%B4</link> 
    </item>

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